“たてのかわ”
庄内に住んでいれば一度はこの名前を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。
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そう!
日本酒でおなじみの
「楯野川」
庄内の飲食店や酒屋さんで見かけたことがある方や、実際に飲んだことがある方も多いはず。
そんな多くの人に親しまれている日本酒を造る、ある会社で新しい仲間を募集しているとの情報をキャッチ!
一体どんな会社なのか…
編集部が現地に急行!!
場所はここ↓
THE・酒蔵感を醸すこちらが…↓

\楯の川酒造株式会社/

では1杯味わいに
どんな仕事風景なのか拝見すべく…
おじゃましまーす!!
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工場へ入って最初に案内していただいたのは、仕込み蔵!


ここで温度や発酵状態を細かく管理しながら、美味しい日本酒へと育てられていきます。酒蔵ならではの神聖な空気に、編集部も思わず見入ってしまいました。
こちらは日本酒を貯蔵する大型タンク。

こちらは瓶詰めや検品を行う作業場。

まずは瓶詰め工程↓

テンポよく流れるラインを前に、「こんなふうに瓶詰めされているんだ!」と興味津々。


ラベル貼り作業↓


完成した商品は箱詰めされ、全国、そして海外へ。


以上、
楯の川酒造の酒蔵見学でした!飲みたかったぜ
ここで異業種から転職した社員さん2名にお話しを伺いました!
入社7年目の佐藤隼人さん↓

Uターンをきっかけに楯の川酒造へ。
入社の決め手は、
イベントで出会った“一杯の日本酒”。
佐藤さん日本酒は正直、おじさんが飲むものというイメージでした。
でもイベントで飲んだ1杯が本当に美味しくて衝撃を受け、『この会社で働きたい』と思いました。





ズバリ職場の魅力は?



困ったことがあればみんなで考え、自然と助け合える環境です。
本当にチームワークのいい会社だと思います。
と笑顔で話してくださいました。
太田隼さん・入社6年目↓





太田さんが入社したきっかけは?



人と接する仕事も好きでしたが、以前からものづくりに興味があり、楯の川酒造の求人を見つけてすぐ応募しました。


実際に働いてみて感じるやりがいについて伺うと、



新商品の開発に携わり、それが実際に商品として販売されたときはとても嬉しかったです。
また、県外へ行った際に『楯野川』を見かけることも多く、自分たちが造ったお酒が全国に広がっていることを実感できるのも、この仕事ならではのやりがいですね。
未経験から飛び込み、今では酒造りの最前線で活躍するお二人。
その姿からも、楯の川酒造が「経験」よりも「挑戦する気持ち」を大切にしている会社だということが伝わってきました。
最後に6代目社長の佐藤淳平さんからもコメント頂きました!





安心・安全を第一に、これからも皆さんに『美味しい』と言っていただけるお酒を造り続けていきたいと思っています。
製造だけでなく、新商品の開発にも一緒に携わってくれるような、クリエイティブな方も是非お待ちしています!
そんな同社の求人詳細はこちら↓
【所在地】
山形県酒田市山楯字清水田27
【業務内容】
正社員…日本酒の瓶詰め業務、リキュールの瓶詰め業務、リキュール類の調合業務
【雇用形態】
正社員
【資格・経験】
不問
【勤務地】
会社所在地と同様(山形県酒田市山楯字清水田27)
【勤務時間】
正社員/7:30〜17:00(休憩あり)
【休日】
正社員/週休2日制
年間休日125日
【給与】
正社員/初任給250,000円
【待遇】
・社会保険、厚生年金、雇用保険あり
・通勤手当あり
・昇給あり
・ボーナス年2回(前年度実績)
【備考】
※面接前の気軽な相談も受け付け中。
〜採用までの流れ〜
応募(お電話またはメール)→面接→採用
実際に活躍している社員さんも異業種からの転職者が多く、未経験からでも挑戦できる環境が整う同社。
「ものづくりが好き」
「日本酒が好き」
という方は、この機会に応募してみてはいかがでしょうかー!
◆庄内で撮った写真見せてください!◆
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