ある日の夫婦時間…
「最近、人前で笑いづらくなってきたんだよね…」

カフェでコーヒーを飲んでいたとき、妻のひとことにオタク@ショーナイツウはびっくり。
オタク@ショーナイツウな…なんで???(汗)
妻:
毎日コーヒー飲んでたら、歯が黄ばんできてさ…。
写真撮るたび気になっちゃって…
その瞬間ーー
オタクの頭の中で、電球が“ピカーン💡”



……あっ!それなら林歯科に行こう!!
・
・
・
場所はここ↓
林歯科医院と言えば…
“全身予防へ導く、ハイクオリティな治療×予防” をコンセプトにした、庄内でも先進的な歯科医院。




早速、おじゃましまーす!


・
・
・
受付を終え、待つことしばし…


???:
次の方どーぞー!
声をかけて頂いたのは歯科衛生士の山口明日香さん↓


丁寧にカウンセリングからはじまる↓


妻:「黄ばみが気になって…」



その悩みを抱える人は意外と多いんです。
・毎日コーヒー・紅茶を飲んでいる方
・写真を撮る機会が多い方
・人前で話すお仕事の方
・マスク生活が落ち着いて口元が気になり始めた方
・年齢による変化を感じている方──など
いざ、処置室へ!
まずは現在の歯の色をチェック↓


現在の色を確認。
今回、妻は「C1」あたり。
ここがスタート地点↓







このくらいの色味なら、今日だけでもかなり変わりますよ!
しっかりとお口の状態を確認(ホワイトニングに適しているか)


ホワイトニングを“ただやる”のではなく、安全に・最大効果を出すために整えてから進めるのが歯科ならでは。
口腔内の状態によっては、初診当日に施術できない場合も。
しばらく歯科医院を受診しておらず、歯石や磨き残しが多い場合は、一度全体的なクリーニングを行ってからの施術になるそう。
口腔チェックが終わったら、いよいよホワイトニング薬剤の塗布へ進みます。


シリコンで口を優しく広げ、歯ぐきに薬剤がつかないよう保護レジンを塗布


美容サロンで省かれがちな部分も、林歯科はすべて丁寧に実施してくれる◎
下塗り剤を塗って、いよいよ本番の薬剤をオン!


◆ここでポイント!
美容医療ホワイトニングとの“決定的な違い”はこの薬剤にあり!
林歯科が扱えるのは、歯科医院でしか使えない「過酸化水素」「過酸化尿素」といった高濃度の医療用薬剤。
美容クリニックやサロンで使われる低濃度薬剤と違い、歯の表面だけでなく、中の層まで浸透して白くできるのが最大の強み。
ここから、10分照射へ――。


この作業を3セット行った結果は…。
・
・
・
・
・



「A1」ですね!


シェードガイド(歯の色見本)で見ても「C1」 →「A1」までトーンアップ!


妻:
え!?
ちょっと待っ…本当にこれ私の歯…??!





個人差はありますが、今回のようにしっかり白くなる方も多いんですよ。
1回でも十分に効果を実感できるのが林歯科のホワイトニング!
歯の表面だけでなく、内部の層までしっかり浸透して色素を分解!
仕上がりの“透明感”がまるで違うんです。
さらに…
「この白さ、キープさせたい…!」
「理想の白さまで近づきたい!」
という方には、ホームホワイトニングとの併用も最強◎


①3回分の回数券を購入すると毎回1000円OFFで受けれるそう!
②紹介チケット(紹介した・された)を見せると500円割引に!
※詳しくは林歯科医院へ!





最後に読者さんへ一言お願いします!



歯が白くなると、笑顔の印象はぐっと明るくなります。
“自分の笑顔がもっと好きになる”お手伝いができたら嬉しいです。
まずは一度体験してみてくださいね。



これから新生活が始まる節目の季節。
進学や就職、環境の変化を迎える皆さんが、安心して笑顔になれるよう、地域の歯科医院としてこれからもお手伝いいたします!


あなたもぜひ、林歯科で“気分まで明るくなる白さ”を体験してみてはー!
林歯科医院
診療時間
9:30~12:00/13:30~17:00
休診日
木曜午後・第1.3.5土曜日・日曜・祝日
住所
山形県鶴岡市羽黒町黒瀬字黒瀬163
電話番号
0235-62-2159
駐車場
29台
(※各種掲載情報は取材時のものです。最新の情報はお店に直接ご確認下さい)
◆庄内で撮った写真見せてください!◆
面白い・美しいフォト投稿
ツウな一言NEWS
[1/10]JR東日本が料金が値上げ。庄内民も他人事でない
[1/9]鶴岡駅前ーエスモ間の歩道が大盤振る舞いすぎィ!
[1/8]え、ここにも?酒田るんるんバスに新バス停の気配
[1/7]鶴岡・鳥居町のセブンイレブン跡で工事してる。
[1/6]昨年の熊出没件数 鶴岡・酒田が1位&2位飾る(真顔)
[1/5]庄内空港緩衝緑地の海側の遊歩道に変化あり。
[1/3]明日4(日)に大人気『ちいかわ』がやってくるって
この記事はショーナイツウ編集部が、現地での取材や公式発表などの一次情報をもとに執筆しています。
内容に誤りや追加情報がありましたら、こちらからお知らせください。
編集部の紹介はこちらをご覧ください。














